『社会福祉法人長寿会 〜第18回地域交流会日帰り旅行〜』

0

    JUGEMテーマ:社会福祉

     

     

    4月上旬、気持ちの良い清々しい朝、泉南市六尾地区の方々、長寿会の利用者様方とご一緒に 春の京都日帰り旅に行ってきました。

     

    第18回目となる地域交流会 今回は「嵐山・保津川下り」です。

     

    私自身、遠い昔に一度川下りに行ったきり 記憶も曖昧でほぼ初心者、地域交流会に参加するのも初めてということもあり「ドキドキ・ワクワク」の一日の始まりになりました。

     

    参加者の皆様が しっかり準備を整えられ、余裕をもって集合されたので10分早く出発できました。春の京都へ出発です!

     

    1.jpg

     

    早速 車中では職員の紹介が始まり 参加者の皆様からの合いの手も交じりながらレクレーションを楽しまれて 盛り上がりあっと言う間に最初の目的地、大石酒造へ到着です。

     

    2.jpg

     

    一歩足を踏み入れるとお酒の気品ある香りが辺り一帯を包み、趣のある「蔵」を引き立て歴史ある店内をより深く感じることができました。

     

    店内では試飲も行われており、店員さんの説明に耳を傾けながら美味しいお酒を嗜まれていました。

     

    3.jpg4.jpg5.jpg

     

    その後 酒蔵に隣接する「ひえ田神社」に参拝しました。

    この酒造や神社はドラマの撮影に使われる場所らしく華やかな世界で活躍される方々を見守っていらっしゃるかのように 鳥居に佇むしだれ桜が美しく見事で目を奪われるほどでした。

     

    皆様 思い思いにお土産を買われ 次の目的地へ!

    10分ほどバスに揺られ 湯の花温泉「松園荘保津川亭」へ。

     

    6.jpg7.jpg

     

    美しい中庭を観賞しながら奥座敷へすすむと ずらり並んだご馳走に 席につくやいなや「美味しそうやね〜」「綺麗やね〜」とお料理に舌鼓 「ほほが落ちる♪」と とても喜ばれていました。

     

    8.jpg

     

    お腹もいっぱい大満足で保津川下り乗船場 亀岡に到着です。

    船着場までの道も綺麗に整備され ゆるやかなスロープになっていました。

    押し車で参加された方々は「これは安心!来てよかったあ」と一言。

     

    9.jpg10.jpg11.jpg

     

    前日の真冬に戻ったような寒さとはうらはらに 今日は本当にぽかぽか陽気で川風が心地よさを運んでくれているようでした。

    ベテランの船頭さんのユニークな話に大笑いされながら 皆様 新緑の季節の薫りを感じておられました。

     

    まるでジェットコースター!波しぶきに「キャーキャー」と声をあげながらスリルを楽しまれていました。

     

    約1時間半の船旅でしたが あっという間に嵐山に到着しました。

    嵐山の土産物屋では 名物〇〇がたくさんあり 目移りしながらもお土産を吟味されていました。

     

    あまりの暑さにソフトクリームを召し上がられ「美味しいわ〜♪」とにっこり。

     

    帰りの車中では楽しかった旅の思い出話に盛り上がる方々、車窓からの流れる景色を眺められながら思いに耽る方々 それぞれの思いをのせ無事に帰ってくることができました。

     

    今回、交流会初参加で緊張と不安でいっぱいでしたが 諸先輩方に助けていただき 地域の方々にも優しくお声掛けいただいて気持ちも和らいでいきました。

     

    帰り際 皆様から「ほんとに楽しかったわ、ありがとう」「また 来年もよろしくね!」と笑顔でお言葉いただき、少しでもお役にたてたのかなと 緊張がほぐれ「ご一緒できて ほんとうに良かったぁ♪」と感謝の気持ちでいっぱいになりました。

     

    改めて皆様が住みなれた地域で いつまでも健康で、お元気にお過ごしいただけるようにお手伝いできればという思いと、何か困りごと、相談事があれば 安心していつでも気軽にお声かけいただけるよう努めてまいりたいと思っております。

     

     

    【ケアハウス長寿苑 生活相談員S】


    六尾だより37号(平成30年4月1日)を発刊しました!

    0

      JUGEMテーマ:社会福祉

       

       

      六尾だより37号(平成30年4月1日)を発刊しました!

       

      今回のトピックスは!

       ・ケアハウス長寿苑:毎週土曜日の午後

       ・あっとほーむ六尾の郷:家族会 

       ・特別養護老人ホーム六尾の郷:頼もしいナース達!

       ・デイサービスセンター六尾の郷:1日の流れ

       ・グループホームいずみ:節分

       ・ホームヘルパーステーション六尾の郷:笑顔の素敵な職員紹介!

       ・地域包括支援センター六尾の郷:地域の方と専門職が語り合うWAO地域

       ・グループホーム六尾の郷:平成29年度大阪老人福祉施設研究大会

       

        の巻き!

       

       

      【編集委員一同】


      『社会福祉法人長寿会 餅つき大会!!』

      0

        JUGEMテーマ:社会福祉

         

         

        気温が大変暖かくなりましたね。皆様体調を崩さずお過ごしでしょうか。

         

        一昨年の12月下旬、グループホーム六尾の郷内で餅つきを行ない、入所者の方にとても喜んで頂けました。

        次回は法人の利用者の方に参加して頂きたいと思い、昨年末に法人全体での餅つき大会を開催しました!

         

        杵と臼、餅切り機や備品はあっとほーむ六尾の郷Kケアワーカーより借り、関係スタッフ念入りの打ち合わせを行い、いざ当日。

         

        最初のつきは事務長より「よいしょ」のかけ声と共に、地域包括支援センターK、デイサービスセンター六尾の郷のM相談員と続き、利用者の皆様について頂きました。

         

        写真5.jpg写真6.jpg写真7.jpg写真8.jpg写真9 .jpg写真10 .jpg写真11.jpg写真12.jpg

         

         

         

        つきたてのお餅を利用者の方と職員とで丸め、丸めたお餅から順番にぜんざいで食べて頂きました。

         

        写真13.jpg写真14.jpg写真15.jpg写真16.jpg写真17.jpg

         

        デイサービスセンター、あっとほーむ、グループホーム、特養の利用者の方、参加された方皆様に食べて頂く事が出来ました。

         

        法人全体で取り組んだ餅つき大会、皆さんに楽しく参加してもらう為、昔の懐かしい風情を感じてもらう為、念入りの打ち合わせや‘’成功させる”という職員の強い想いで無事に終わる事ができました。

         

        利用者の方や職員からも「昔は近所でようついたわー」と若い頃を思い出し興奮して、おはぎやぜんざいや大根餅とリクエスト満載。

         

        車椅子の方も「立たなあかんわー」と立ち上がり職員が腰を支えながら重たい杵を振り上げてつく姿は要介護者とは思われないほど周囲からも驚きの声が上がりました。

         

        最後はリクエストに答えて、小さな小さな本当に小さなおもちをぜんざいで頂きました。

         

        「お餅をつめないように…」全職員で利用者の方の食べ方や喉の通りを確認しながらハラハラドキドキの食事風景でした。

         

        事故もなく皆さんに大好評で終わった“餅つき大会”今年も法人の行事として取り組みたいと思います!

         

         

        【グループホーム六尾の郷 主任F】


        大阪老人福祉施設研究大会にて事例発表

        0

          皆さんこんにちは!


          本日は大阪市内にて、大阪府社会福祉協議会主催の研究大会にて、グループホーム六尾の郷とデイサービスセンター六尾の郷 の職員が事例発表しています。


          【事務長A】



          『社会福祉法人長寿会〜終活座談会〜』

          0

            JUGEMテーマ:社会福祉

             

             

            みなさんこんにちは。

            先日お知らせさせて頂いた1月24日に開催の「終活座談会」の様子を報告させて頂きます。

             

            当日はとても冷える寒波の中ではありましたが、会場の「砂川サロンいこい」にはたくさんの方に集まって頂きました。地域の方を始め、過去に特別養護老人ホーム六尾の郷でご家族を看取らせて頂いた方や、他施設の施設長、泉南市長寿社会推進課の職員様まで。

            本当にありがとうございました。

             

            写真1.jpg

             

            当日までにきちんと話し合いの時間を持つことが出来ず緊張する中、『座談会』の始まりです。入社15年目の先輩Iケアワーカーと入社8年目の私。経歴も違い、経験してきたことも違う中で、お互いの想いを短い時間の中でどうしたらみなさんにしっかり伝えることが出来るのか、そして“綺麗ごと”でなくきちんと“現実”を伝えなくてはと90分、集まってくださった方達の質問も交えながら行われました。

             

            参加者の中には以前、当法人のデイサービス・ショートステイを利用されていた利用者様の家族様、特養に奥様が入所されていた家族様、そして特養でお母様を看取らせて頂いた家族様からも貴重な意見を頂き胸が熱くなりました。

             

             

            写真2.jpg写真3.jpg

             

            当老人ホーム内での看取りに入ったからといっても、普段のケアと大きく変わることはありません。体調が良ければ入浴もして頂きますし、食事も召し上がって頂きます。食事が食べられない場合は主治医の指示の元、点滴をすることもあります。

             

            又出来る限り行事やレクリエーション活動に参加して頂き、明るく楽しい雰囲気を感じて頂いたり、私たちが出来る最大限のケアを実施します。

             

            参加者の中には、「Iさん、久しぶりやね!!会えて嬉しいわ!あの時はIさんに声をかけてもらったから、面会に行く不安な気持ちがやわらいだし安心して母を任せられた、ありがとう!」と先輩Iに。

             

            その家族様を見て、“想い”を持って一生懸命お手伝いすれば、きっとその想いが伝わっていることを改めて感じました。そして、こんな利用者様、家族様から愛される職員になれるように私も今まで以上に頑張りたいと決意しました。

             

            写真4.jpg

             

            看取りに『正解』なんてありません。数ある施設の中で特別養護老人ホーム六尾の郷に入所し、私たちと出会って下さった利用者様、家族様。

            「最期がここでよかった」と少しでも思って頂けるように、これからも日々精進していきたいと思います。

             

            当日参加して下さった皆様、心からお礼申し上げます。

            又、暖かくなって来ましたら施設に遊びに来てくださいね。

             

             

            【特別養護老人ホーム六尾の郷 ケアワーカーI&U】


            『再掲載〜終活座談会のお知らせ〜1/24(水)13:30〜』

            0

              JUGEMテーマ:社会福祉

               

              いよいと来週となりましたので、再掲載させていただきます。

               

               

              特別養護老人ホーム六尾の郷での『看取り』を知ってもらいたい!

               

              先日、施設内で「看取り研修」の講師をさせて頂きました。社会福祉法人長寿会に入社して8年目になり、今までたくさんの利用者様をお見送りさせてもらいました。

               

              お別れの瞬間はとても悲しいですが、その方の大切な人生の最期の時間に関わりお手伝いさせて頂けることに感謝しています。

               

              今回の研修は、ケアプランセンター六尾の郷のMケアマネジャーにも協力を得て、「在宅での看取り」そして「施設での看取り」と私たち特養スタッフの現場の『想い』を研修内容として報告させて頂きました。

               

              研修日は、緊張もしましたが自分たちの想いをしっかり伝えることが出来ました。翌日、副理事長、施設長から「良い研修だったから地域の方々にも聞いてもらったらどう?」と提案され、今回「終活座談会」として地域の方に聞いて頂く機会をもらいました。

               

              「施設での看取りってよく分からない…」「自宅で最期を迎えた方がいいんじゃないの?」という印象が強いと思います。今回は施設での看取りがどのようなものなのか現場の熱い職員IとUが施設を代表しお話しさせて頂きたいと思います。

               

               

              興味のある方はお時間ありましたら是非参加お待ちしております!

               

              ※人数に限りがありますので、お電話にて申込みお願いします。

               日時:平成30年1月24日(水)13:30〜15:00

               場所:砂川サロンいこい(泉南市信達市場116−466)

               お問い合わせ:社会福祉法人長寿会 泉南市地域包括センター六尾の郷

                      072−484−8668


              『特養「ベッド買い」が横行 自治体、補助金で入所枠確保』

              0

                JUGEMテーマ:社会福祉

                 

                 

                皆さんこんにちは!

                今朝のヤフーニュースで興味深い記事がありました。

                当施設近隣を含め、年々特養待機者が減少していっています。地域差があるのでしょうね。

                 

                 

                (以下、朝日新聞DIGITAL30.1.12より引用させて頂きました) 

                特別養護老人ホーム(特養)の優先入所枠を補助金を支払って確保する事例が、複数の自治体で行われていることが、朝日新聞の取材でわかった。「ベッド買い」と呼ばれ、住んでいる地域や所得などに関わらず、平等に福祉サービスを受けられる介護保険制度の趣旨に反している可能性が高い。厚生労働省は実態を把握するための検討を始めた。

                 

                ベッド買いは、自治体が他の自治体にある特養を運営する社会福祉法人と協定を結び、補助金を支払う見返りに、自らの住民が優先的に入所できる枠を確保する仕組み。全国の都道府県で特養の入所待機者が最も多い東京都内の23区と近接5市に取材したところ、8割以上の23区市がこうした協定を結び、計3328の入所枠を持っていた。協定の多くは介護保険制度が始まった2000年よりも前に結ばれたものだが、いまも有効だ。東京以外でも行われている可能性がある。

                 

                特養などの介護保険施設は、市区町村が3年ごとに住民の要介護度などからニーズを予測し、定員数を決定。社福法人などが都道府県や市区町村の認可を得て建設する。建設の際に自治体は補助金を支出するほか、その後の運営費として介護報酬を支払い、これらは自治体ごとに決める65歳以上の介護保険料に反映される。都市部は地価が高く土地の取得が難しいことに加え、保険料などを抑えたい自治体の意向もあって建設が計画通りに進んでいないのが実態だ。

                 

                そうしたなかで、自治体は入所待機者を減らすため、特養建設よりも安くすむベッド買いの協定を結んできた。ただ、そのぶん、入所枠を買った自治体以外の希望者が入りにくくなり、しわ寄せが行く構図。介護保険制度は、ベッド買いではなく、仮に自らの住民の保険料が高くなっても施設整備を進めることを想定している。

                 

                 

                【事務長 A】


                『社会福祉法人長寿会〜長寿会新聞〜平成30年1月号〜』

                0

                  JUGEMテーマ:社会福祉

                   

                   

                  みなさま改めまして新年明けましておめでとうございます

                   

                  社会福祉法人長寿会 編集委員会からのお知らせです。

                  長寿会新聞(平成30年1月号)を発刊しました。

                   

                  今回は副理事長からの新年の挨拶から始まり、先日実施された10年勤続者の記念旅行in台湾・台北市と話題が豊富!

                   

                  いつもの通り、特別養護老人ホーム六尾の郷1階エレベーター横に掲示していますので、是非ご覧下さい。

                   

                  新聞表.jpg新聞裏.jpg

                   

                   

                  【編集員一同】


                  『終活座談会〜社会福祉法人長寿会主催〜』

                  0

                    JUGEMテーマ:社会福祉

                     

                     

                    特別養護老人ホーム六尾の郷での『看取り』を知ってもらいたい!

                     

                    改めまして新年あけましておめでとうございます

                     

                    今朝はとても寒い泉南市ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

                    先日、施設内で「看取り研修」の講師をさせて頂きました。社会福祉法人長寿会に入社して8年目になり、今までたくさんの利用者様をお見送りさせてもらいました。

                     

                    お別れの瞬間はとても悲しいですが、その方の大切な人生の最期の時間に関わりお手伝いさせて頂けることに感謝しています。

                     

                    今回の研修は、ケアプランセンター六尾の郷のMケアマネジャーにも協力を得て、「在宅での看取り」そして「施設での看取り」と私たち特養スタッフの現場の『想い』を研修内容として報告させて頂きました。

                     

                    研修日は、緊張もしましたが自分たちの想いをしっかり伝えることが出来ました。翌日、副理事長、施設長から「良い研修だったから地域の方々にも聞いてもらったらどう?」と提案され、今回「終活座談会」として地域の方に聞いて頂く機会をもらいました。

                     

                    「施設での看取りってよく分からない…」「自宅で最期を迎えた方がいいんじゃないの?」という印象が強いと思います。今回は施設での看取りがどのようなものなのか現場の熱い職員IとUが施設を代表しお話しさせて頂きたいと思います。

                     

                    写真1.JPG

                     

                    興味のある方はお時間ありましたら是非参加お待ちしております!

                     

                    ※人数に限りがありますので、お電話にて申込みお願いします。

                     日時:平成30年1月24日(水)13:30〜15:00

                     場所:砂川サロンいこい(泉南市信達市場116−466)

                     お問い合わせ:社会福祉法人長寿会 泉南市地域包括センター六尾の郷

                            072−484−8668

                     

                     

                    【社会福祉法人長寿会 ケアワーカーI&U】

                     

                     

                     

                     

                    平成11年4月に開設した特別養護老人ホーム六尾の郷ですが、たくさんの利用者様の最期を当施設にてお見送りさせて頂きました。法人職員の努力は勿論のことですが、日ごろからお世話になっている協力医療機関のドクターのご協力がなくては施設での看取りは難しいのが現実です。この場をお借りして、御礼を申し上げます。

                     

                    厚生労働省の考えは「地域包括ケアシステム」もあり、『施設から在宅へ』を推進していますが、現実はどうなんでしょう。。

                    勿論本人様にしてみれば、生まれ育った地域・住み慣れた場所にで暮らし、最期を迎えるのがベストなことです。

                    ただ高齢化し介護が必要となり、認知症・寝たきり等になり、一人で生活ができなくなると周辺のご親族に負担が圧し掛かってきます。

                     

                    核家族化、夫婦共働き、介護離職、老々介護、認々介護、独居生活等々、今後益々深刻な問題となるなか、私たちの施設での『看取り』を是非知ってもらえればと思います。

                    介護施設のネガティブなイメージを少しでも払拭できればと。

                     

                    【事務長A)

                     


                    新年あけましておめでとうございます

                    0

                      JUGEMテーマ:社会福祉

                       

                       

                      新年あけましておめでとうございます

                      2018年も社会福祉法人長寿会をよろしくお願いいたします

                      職員一同 利用者様及び地域のため頑張っていく所存でございます

                       

                       

                      社会福祉法人長寿会

                      理事長 飯尾弘一



                      calendar

                      S M T W T F S
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      2728293031  
                      << May 2018 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      recent trackback

                      links

                      profile

                      書いた記事数:1881 最後に更新した日:2018/05/22

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM