『社会福祉法人長寿会〜終活座談会〜』

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    JUGEMテーマ:社会福祉

     

     

    みなさんこんにちは。

    先日お知らせさせて頂いた1月24日に開催の「終活座談会」の様子を報告させて頂きます。

     

    当日はとても冷える寒波の中ではありましたが、会場の「砂川サロンいこい」にはたくさんの方に集まって頂きました。地域の方を始め、過去に特別養護老人ホーム六尾の郷でご家族を看取らせて頂いた方や、他施設の施設長、泉南市長寿社会推進課の職員様まで。

    本当にありがとうございました。

     

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    当日までにきちんと話し合いの時間を持つことが出来ず緊張する中、『座談会』の始まりです。入社15年目の先輩Iケアワーカーと入社8年目の私。経歴も違い、経験してきたことも違う中で、お互いの想いを短い時間の中でどうしたらみなさんにしっかり伝えることが出来るのか、そして“綺麗ごと”でなくきちんと“現実”を伝えなくてはと90分、集まってくださった方達の質問も交えながら行われました。

     

    参加者の中には以前、当法人のデイサービス・ショートステイを利用されていた利用者様の家族様、特養に奥様が入所されていた家族様、そして特養でお母様を看取らせて頂いた家族様からも貴重な意見を頂き胸が熱くなりました。

     

     

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    当老人ホーム内での看取りに入ったからといっても、普段のケアと大きく変わることはありません。体調が良ければ入浴もして頂きますし、食事も召し上がって頂きます。食事が食べられない場合は主治医の指示の元、点滴をすることもあります。

     

    又出来る限り行事やレクリエーション活動に参加して頂き、明るく楽しい雰囲気を感じて頂いたり、私たちが出来る最大限のケアを実施します。

     

    参加者の中には、「Iさん、久しぶりやね!!会えて嬉しいわ!あの時はIさんに声をかけてもらったから、面会に行く不安な気持ちがやわらいだし安心して母を任せられた、ありがとう!」と先輩Iに。

     

    その家族様を見て、“想い”を持って一生懸命お手伝いすれば、きっとその想いが伝わっていることを改めて感じました。そして、こんな利用者様、家族様から愛される職員になれるように私も今まで以上に頑張りたいと決意しました。

     

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    看取りに『正解』なんてありません。数ある施設の中で特別養護老人ホーム六尾の郷に入所し、私たちと出会って下さった利用者様、家族様。

    「最期がここでよかった」と少しでも思って頂けるように、これからも日々精進していきたいと思います。

     

    当日参加して下さった皆様、心からお礼申し上げます。

    又、暖かくなって来ましたら施設に遊びに来てくださいね。

     

     

    【特別養護老人ホーム六尾の郷 ケアワーカーI&U】


    『再掲載〜終活座談会のお知らせ〜1/24(水)13:30〜』

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      いよいと来週となりましたので、再掲載させていただきます。

       

       

      特別養護老人ホーム六尾の郷での『看取り』を知ってもらいたい!

       

      先日、施設内で「看取り研修」の講師をさせて頂きました。社会福祉法人長寿会に入社して8年目になり、今までたくさんの利用者様をお見送りさせてもらいました。

       

      お別れの瞬間はとても悲しいですが、その方の大切な人生の最期の時間に関わりお手伝いさせて頂けることに感謝しています。

       

      今回の研修は、ケアプランセンター六尾の郷のMケアマネジャーにも協力を得て、「在宅での看取り」そして「施設での看取り」と私たち特養スタッフの現場の『想い』を研修内容として報告させて頂きました。

       

      研修日は、緊張もしましたが自分たちの想いをしっかり伝えることが出来ました。翌日、副理事長、施設長から「良い研修だったから地域の方々にも聞いてもらったらどう?」と提案され、今回「終活座談会」として地域の方に聞いて頂く機会をもらいました。

       

      「施設での看取りってよく分からない…」「自宅で最期を迎えた方がいいんじゃないの?」という印象が強いと思います。今回は施設での看取りがどのようなものなのか現場の熱い職員IとUが施設を代表しお話しさせて頂きたいと思います。

       

       

      興味のある方はお時間ありましたら是非参加お待ちしております!

       

      ※人数に限りがありますので、お電話にて申込みお願いします。

       日時:平成30年1月24日(水)13:30〜15:00

       場所:砂川サロンいこい(泉南市信達市場116−466)

       お問い合わせ:社会福祉法人長寿会 泉南市地域包括センター六尾の郷

              072−484−8668


      『特養「ベッド買い」が横行 自治体、補助金で入所枠確保』

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        皆さんこんにちは!

        今朝のヤフーニュースで興味深い記事がありました。

        当施設近隣を含め、年々特養待機者が減少していっています。地域差があるのでしょうね。

         

         

        (以下、朝日新聞DIGITAL30.1.12より引用させて頂きました) 

        特別養護老人ホーム(特養)の優先入所枠を補助金を支払って確保する事例が、複数の自治体で行われていることが、朝日新聞の取材でわかった。「ベッド買い」と呼ばれ、住んでいる地域や所得などに関わらず、平等に福祉サービスを受けられる介護保険制度の趣旨に反している可能性が高い。厚生労働省は実態を把握するための検討を始めた。

         

        ベッド買いは、自治体が他の自治体にある特養を運営する社会福祉法人と協定を結び、補助金を支払う見返りに、自らの住民が優先的に入所できる枠を確保する仕組み。全国の都道府県で特養の入所待機者が最も多い東京都内の23区と近接5市に取材したところ、8割以上の23区市がこうした協定を結び、計3328の入所枠を持っていた。協定の多くは介護保険制度が始まった2000年よりも前に結ばれたものだが、いまも有効だ。東京以外でも行われている可能性がある。

         

        特養などの介護保険施設は、市区町村が3年ごとに住民の要介護度などからニーズを予測し、定員数を決定。社福法人などが都道府県や市区町村の認可を得て建設する。建設の際に自治体は補助金を支出するほか、その後の運営費として介護報酬を支払い、これらは自治体ごとに決める65歳以上の介護保険料に反映される。都市部は地価が高く土地の取得が難しいことに加え、保険料などを抑えたい自治体の意向もあって建設が計画通りに進んでいないのが実態だ。

         

        そうしたなかで、自治体は入所待機者を減らすため、特養建設よりも安くすむベッド買いの協定を結んできた。ただ、そのぶん、入所枠を買った自治体以外の希望者が入りにくくなり、しわ寄せが行く構図。介護保険制度は、ベッド買いではなく、仮に自らの住民の保険料が高くなっても施設整備を進めることを想定している。

         

         

        【事務長 A】


        『社会福祉法人長寿会〜長寿会新聞〜平成30年1月号〜』

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          みなさま改めまして新年明けましておめでとうございます

           

          社会福祉法人長寿会 編集委員会からのお知らせです。

          長寿会新聞(平成30年1月号)を発刊しました。

           

          今回は副理事長からの新年の挨拶から始まり、先日実施された10年勤続者の記念旅行in台湾・台北市と話題が豊富!

           

          いつもの通り、特別養護老人ホーム六尾の郷1階エレベーター横に掲示していますので、是非ご覧下さい。

           

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          【編集員一同】


          『終活座談会〜社会福祉法人長寿会主催〜』

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            特別養護老人ホーム六尾の郷での『看取り』を知ってもらいたい!

             

            改めまして新年あけましておめでとうございます

             

            今朝はとても寒い泉南市ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

            先日、施設内で「看取り研修」の講師をさせて頂きました。社会福祉法人長寿会に入社して8年目になり、今までたくさんの利用者様をお見送りさせてもらいました。

             

            お別れの瞬間はとても悲しいですが、その方の大切な人生の最期の時間に関わりお手伝いさせて頂けることに感謝しています。

             

            今回の研修は、ケアプランセンター六尾の郷のMケアマネジャーにも協力を得て、「在宅での看取り」そして「施設での看取り」と私たち特養スタッフの現場の『想い』を研修内容として報告させて頂きました。

             

            研修日は、緊張もしましたが自分たちの想いをしっかり伝えることが出来ました。翌日、副理事長、施設長から「良い研修だったから地域の方々にも聞いてもらったらどう?」と提案され、今回「終活座談会」として地域の方に聞いて頂く機会をもらいました。

             

            「施設での看取りってよく分からない…」「自宅で最期を迎えた方がいいんじゃないの?」という印象が強いと思います。今回は施設での看取りがどのようなものなのか現場の熱い職員IとUが施設を代表しお話しさせて頂きたいと思います。

             

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            興味のある方はお時間ありましたら是非参加お待ちしております!

             

            ※人数に限りがありますので、お電話にて申込みお願いします。

             日時:平成30年1月24日(水)13:30〜15:00

             場所:砂川サロンいこい(泉南市信達市場116−466)

             お問い合わせ:社会福祉法人長寿会 泉南市地域包括センター六尾の郷

                    072−484−8668

             

             

            【社会福祉法人長寿会 ケアワーカーI&U】

             

             

             

             

            平成11年4月に開設した特別養護老人ホーム六尾の郷ですが、たくさんの利用者様の最期を当施設にてお見送りさせて頂きました。法人職員の努力は勿論のことですが、日ごろからお世話になっている協力医療機関のドクターのご協力がなくては施設での看取りは難しいのが現実です。この場をお借りして、御礼を申し上げます。

             

            厚生労働省の考えは「地域包括ケアシステム」もあり、『施設から在宅へ』を推進していますが、現実はどうなんでしょう。。

            勿論本人様にしてみれば、生まれ育った地域・住み慣れた場所にで暮らし、最期を迎えるのがベストなことです。

            ただ高齢化し介護が必要となり、認知症・寝たきり等になり、一人で生活ができなくなると周辺のご親族に負担が圧し掛かってきます。

             

            核家族化、夫婦共働き、介護離職、老々介護、認々介護、独居生活等々、今後益々深刻な問題となるなか、私たちの施設での『看取り』を是非知ってもらえればと思います。

            介護施設のネガティブなイメージを少しでも払拭できればと。

             

            【事務長A)

             


            新年あけましておめでとうございます

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              新年あけましておめでとうございます

              2018年も社会福祉法人長寿会をよろしくお願いいたします

              職員一同 利用者様及び地域のため頑張っていく所存でございます

               

               

              社会福祉法人長寿会

              理事長 飯尾弘一


              『社会福祉法人長寿会〜勤続10年旅行in台湾〜第一日目』

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                今回の旅行は勤続10年の職員を対象に、台湾・台北市へ二泊三日のご褒美旅行!

                今回は第二弾になります。前回はグアム旅行でした。

                 

                常勤職員・非常勤職員合わせて12名が出発!!

                出発前には古いパスポートを持って来てしまい、慌てる事もありましたが、、、何とか無事に全員出発。

                 

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                空港を出るとそこは異国の地。

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                そんなこんなで空港からバスに乗り目指すは龍山寺。

                 

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                お寺を一周した後はおみくじ。

                日本とは違い二つ合わせた石を投げ、裏と表が揃ったらおみくじをひけるルール。中国語で書かれたおみくじは何て書かれているか分かりませんが、ガイドさんに翻訳してもらいました。あまりよくないおみくじは燃やして下さいとの事。私のおみくじは帰国後早速燃やしましたよ。。。

                 

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                圧巻は大きな建物!!像!!そして何より微動だしない兵隊さん。

                 

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                何もかもが凄かったです。

                 

                中正紀堂を後に次に向かったのは、台湾料理のお店「丸林」へ。沢山の料理が運ばれてきます。本当に美味しかった♪アルコールは別料金との事でしたが事務長がご馳走してくれるとの事でガブガブ。

                ご馳走様でした!

                 

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                このままバスはホテルへ向かいますが、台湾の夜はまだまだ続きます。夜は自由行動。

                マッサージに夜市に飲みにとそれぞれ別行動。台湾を満喫しつつ夜は更けていきました。

                 

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                二日目へ続く。

                 

                 

                【あっとほーむ六尾の郷 副主任K】


                『平成29年社会福祉法人長寿会〜六尾の郷 秋祭り〜わっしょいっ!』

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                  やってきました秋祭り当日。  

                  飲食屋台、ゲーム、写真館、そして地元が誇る金熊寺やぐら保存会さんを迎える準備も順調に完了し、いよいよスタートです。

                   

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                  開会宣言です。

                  「さすが!」と声が出るくらいの盛り上がりスピーチ!

                  さすが特別養護老人ホーム六尾の郷T副主任。私が祭りを成功できるか不安で緊張していたことを、それを忘れるくらいテンションを上げてくれるスピーチでした。

                   

                  「常に笑顔で、笑顔を忘れず」を合言葉に、職員全員で盛り上がりましょう。

                   

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                  午前中は、ゲーム(ヨーヨー釣り、射的、千本引き、輪に投げ点)で楽しんで頂き、写真館では、こだわりの強いカメラマンである地域包括支援センター六尾の郷のKに、「特別なわたし」を撮ってもらいます。

                  ドレス、スカーフ、帽子など専属のコーディネーターにおまかせ。学生服が似合い過ぎ、カメラマンも思わず力が入っていました。

                   

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                  今年は参加された皆様にできるだけたくさん景品を持って帰って頂こうと、秋祭りっぽいもの、実用的なもの、面白いもの!?を景品として用意しました。

                   

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                  千本引きでは景品が目の前にぶら下がっているので、欲しい景品を狙って紐を選びます。同じく射的も真剣に的を狙って撃ちます。

                   

                  皆様とても良い表情でゲームを楽しんで頂いていたので、同じように職員も良い表情で楽しむことができたと思います。 

                   

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                  午後からは、飲食屋台がオープン。

                  お好み焼き、フライドポテト、アイスクリン、飲み物、綿菓子と、ここ数年の秋祭りの飲食屋台の人気上位の店を今年は用意しました。

                   

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                  『金熊寺やぐら保存会様』ご協力のもと、毎年やぐらが慰問に来て頂いております。

                   

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                  区長様、金熊寺やぐら保存会の皆様、金熊地区・六尾地区の皆様へ

                  今年も社会福祉法人長寿会へご足労頂きありがとうございました。

                  「子どもも大人も祭り姿がええなぁ」「迫力あるなぁ。うれしいわ」と皆様が本当に喜んでおられました。

                  毎年慰問して頂き、地域の皆様そして元気なお子様たちと触れ合うことで笑顔になれたり、いつもと違った雰囲気を感じることができたと思います。
                   

                  本当にありがとうございました。
                  そしてまた来年も来て頂けることを心よりお待ちしております。

                   

                  今年は「思い出を形に残す秋祭り」をテーマにしました。想像していた以上に祭りに参加された皆様に喜んで頂けたこと

                  また、「常に笑顔で、笑顔を忘れず」を合言葉に職員全員が協力し、盛り上げてくれたことが大成功につながったと思います。

                   

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                  【デイサービスセンター六尾の郷 生活相談員M】


                  『社会福祉法人長寿会〜平成29年度秋祭り〜前日・当日準備〜』

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                    年に一度の秋祭りがやってきます。

                    職員が力を合わせ、皆様に楽しんで頂けるよう色々な案を出し合いながら、祭り準備が進んでいきます。

                     

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                    六尾の郷 写真館では、「お祭りブース」と「特別なわたしブース」の2つのスタジオを用意。

                     

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                    K&Nの二人のカメラマンからの強い強い要望・・・というか「こだわり」ですごく良いスタジオが出来上がりました。

                     

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                    ゲームコーナーでは、射的・輪になげ点・ヨーヨー釣り・千本引きを設置。

                     

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                    「思い出を形に残す秋祭り」を今回の秋祭りのテーマにしたので、写真館の記念写真も含め、ゲーム内容と景品を盛り沢山にしました。

                     

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                    祭り前日と当日の朝からの準備、おつかれさまでした。ご協力のおかげで準備万全 秋祭りを実行することができます。ありがとうございました。

                     

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                    祭り本番もよろしくお願いします。

                     

                     

                    【デイサービスセンター六尾の郷 生活相談員 M】

                     

                     

                     

                     

                    ご存知の方もいらっしゃると思いますが、当法人では従来『夏祭り』と称して、盆踊り大会を実施していました。

                    平成6年の開設当初から10数年と『晴れ』が続いていたのですが、一度大雨に見舞われ中止に。。。

                     

                    職員による手作りによるお祭りのため、一度中止となると職員勤務体制等を考慮すると替えがききません。

                    よって、全天候型の秋祭りに変更したのです。

                     

                    ご覧の通り、お祭り用意は職員が中心となって準備しております。

                    利用者様・地域の皆様に喜んで頂けることを願って。

                     

                    【事務長A】


                    『〜台風21号の猛威〜』

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                      JUGEMテーマ:社会福祉

                       

                       

                       

                      皆様、こんにちは。

                      昨日、近畿地方を台風21号が猛威を振るいました。

                       

                      泉南市内では一部道路が冠水したり、南海電車のレールが増水により傾いたりと被害が甚大でした。

                      当法人裏に流れる金熊寺川ですが、普段はチョロチョロと優雅に流れる金熊寺川もご覧のように増水しています。

                       

                       

                      S__39714833.jpgS__39714832.jpgS__39714831.jpgS__39714830.jpg

                       

                       

                      【事務長 A】

                       



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