『グループホーム六尾の郷〜夏祭り!』

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    皆さん、こんにちは。

    今回は8月上旬に開催しました「夏祭り」のご紹介です。

     

    それでは、早速!

    当日までに、夏祭りのゲームに備え職員頑張って準備させて頂きました。

    ゲームの詳細は後程。

     

    夏祭りといえば、ラムネ!

    ラムネ美味しいですよね。どこか懐かしいあの頃を思い出す。そんな味を食事と一緒に楽しんで頂きました。

     

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    カレーライスに、焼そば、たこ焼きと夏祭りの雰囲気たっぷり。皆さん、急に静かになり黙々と食べておられました。

     

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    男性の利用者様には、キリッと冷えたノンアルコールビールを飲んで頂きました。

    「このビール美味いわ。ありがとう。」と大変喜んでおられました。

     

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    さあ、皆さん。お腹いっぱいになって少し休憩してから、レクリエーションで楽しんで頂きました。

    最初のゲームは風船割り。周りの職員は風船の割れる音に怯えて、まさにこの表情。

    利用者様はなんのその。強気で風船を割る姿はパワフルとしか言いようがありませんでした。

     

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    お次は輪投げです。ピンを狙って、ナイスショットです。職員が投げるより確実に上手いです。まだまだ若い者には負けていられないと言わんばかりの気迫でした。

     

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    最初から最後まで笑いの耐えない本当に楽しい夏祭りでしたね。最後に冷たいかき氷を食べて終了となります。利用者様の満足した笑顔があるからこそ、私達の日々昇進する活力となるのです。

     

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    【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーT】


    『グループホーム六尾の郷〜音楽クラブ「カラオケ」〜』

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      みなさんこんにちは。

      まだまだ蒸し暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

       

      さて今回は、毎週日曜日に行っているクラブ活動の中から音楽クラブ』の様子をお伝えしたいと思います。

       

      音楽クラブでは音楽を取り入れた体操やそのほかに、カラオケを行っています。

      カラオケがお好きな方が多く、皆様楽しそうに聴いたり、歌われたりされています。

       

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      普段あまり積極的に話されない方も、カラオケは大きな声で歌って下さいます。

      これからもそういった機会を設け、皆様が日々楽しく過ごされるような、企画を考えていきたいと思っております。

       

      カラオケが聞こえてきた際は、ぜひ一緒に唄ってくださいね。

       

       

      【グループホーム六尾の郷ケアワーカーK】


      『グループホーム六尾の郷〜星に願いを〜』

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        皆さん、こんにちは。

         

        今回はグループホーム六尾の郷で開いた、七夕行事について紹介させて頂きます。

        今回の担当は私で、皆さんに楽しんでいただけるかが腕の見せ所です。

        私個人ですが、七夕と聞くととても清涼感のあるイメージがあります。

        今回の行事のおやつは、あえて清涼感から少しはずし、名付けて「七夕プリンアラモード」をご用意させていただきました。

        行事終盤に皆さんで召し上がりましょう。お楽しみに

         

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        七夕行事のメイン、紙芝居を皆さんに聞いて頂きました。お題は「天の川にかかるはし」というお話。七夕の日が誕生した七夕の由来に相応しく心和むお話です。皆様、真剣に聞いて下さっており、うっとりとした表情の方もおられ、楽しんでいただけたことと思います。

         

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        紙芝居が終わった所で、次はお馴染みの「七夕様」を皆様で合唱。

        個々に願いを込め天にまで届くような声で歌いました。皆さんの願いが叶うといいですね。

         

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        それでは、待ちに待ったおやつの時間です。

        皆様、急に黙り込み食べるのに夢中。あまりのおいしさに口の周りにホイップクリームが付いたまま気付かず、

        「あんた、口にクリームが付いてるよ!!」と大笑い。

         

        本当に良い笑顔と温かい空気が流れていた、楽しくもあり穏やかでもあった行事となりました。来年も皆さんでこの日を迎えられますように、星に願いを・・・。

         

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        【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーT】


        『グループホーム六尾の郷〜茶箪笥〜』

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          みなさんこんにちは。

          猛暑が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

           

          今回はグループホーム六尾の郷に入所中の、U様の茶箪笥についてお届けしたいと思います。

           

          U様は先日、以前住まれていた家に帰り茶箪笥の整理をされていました。

          茶箪笥はU様にとってとても大切なものであり、できればこちらに持って来れたらなぁと思っていました。

           

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          それが最近になって、家族様協力の下、グループホームの居室に持って来てもらえることができました。

           

          U様は本当に喜ばれ、「ありがとうな。」と感謝の気持ちを伝えていました。

           

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          自慢の綺麗に飾られた茶器と共に映るU様。

          お気に入りの茶器を持って写真を撮らせていただきました。どうでしょうかこの表情。

          真面目に真剣な表情のU様を撮ることができました。

           

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          茶箪笥に飾られている茶器の他にも茶器はたくさんあります。茶器の1つ1つに愛情が込められており、作った年と日付を記入して置いてあります。

           

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          茶箪笥が届いてから、他の入居者様を居室に呼んで見てもらったり、職員にも茶器のことについて話されたりと会話がより一層弾むようになりました。

           

          皆様もグループホーム六尾の郷の見学に来られた際は、ぜひ覗いて見てはいかがでしょうか?

           

          きっと、立派な茶箪笥に驚かれること間違いないでしょう。

           

           

          【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーN】


          『グループホーム六尾の郷〜利用者と寄り添って〜』

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            早いもので本日から8月。

             

            先週の金曜日、内心TGIFだぜぇー!と思っていたその時、ふと人影が通りすぎました。

             

            先日、「特別養護老人ホーム六尾の郷」から「グループホーム六尾の郷」へ異動したケアワーカーOが、利用者のI様とK様をお連れして施設敷地内を散歩しているところに遭遇。

            その時のショットをご紹介。

             

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            「職員が足りない」・「時間がない」・「業務が多い」・「認知症だら大変」・「書類作成が煩雑」等々、よく現場から聞く言葉です。。。

             

             

            忙しい業務の合間、このようにちょっとでも時間をみつけては利用者さまと寄り添う時間を見つけ、努力していいる職員には見習うべきことが沢山ありますね。 

             

             

            【事務長A】


            『グループホーム六尾の郷〜母の日〜』

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              皆さま、暑くなり汗ばむ季節になりましたがいかがお過ごしでしょうか。

               

              さてグループホーム六尾の郷では、日頃お手伝いしてくださる皆様のために、日頃の感謝を込めて母の日」をお祝いしました。

               

              まずはスタッフからのおもてなし。

              母の日といえばカーネーションです。母の日に『華』をもたせようと、カーネーションを飾りました。

              肝心の母達には「もっと大きい花瓶がええんちゃう?」「それもっと切ったら?」と助言を頂きながら、何とか完成です。

               

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              今度は本当のおもてなし。

              事前に家族様に書いて頂いたメッセージと、スタッフ手作りのカーネーションの花を渡しました。

              皆さまじっくりメッセージを読まれており、嬉しそうにされていました。

               

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              そして、最後にスタッフが一生懸命作ったおやつを召し上がって頂きました。

              抹茶とプレーンの二色のケーキです。

               

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              頂いたメッセージは、額に入れてお部屋に飾らせてもらっています。

              皆様に日頃の感謝の気持ちをお伝えする事ができて、とても良い会になりました。

              皆様これからもお元気で、また色々な事を教えてくださいね。

               

              【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーK】


              『グループホーム六尾の郷〜手芸クラブ〜』

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                皆さん、こんにちは!

                今回は6月上旬のグループホーム六尾の郷「手芸クラブ」の紹介です。

                 

                作成したのは「写真立て」です。

                事前に職員が利用者様のベストショットを選出。どれもこれも良い写真ばかりです。

                 

                始めに、ダンボールで枠を作っていきます。作業がはじまると皆様一気に真剣な表情に。

                 

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                見事な手付きで素晴らしい枠の完成。利用者様からは「ねぇちゃん、手伝ってよ。」とおっしゃられる方もおられましたが、そこは職員と共に共同作業です。なんとも仲睦ましく、心安らぐ光景でした。

                 

                それでは枠に綺麗な布を貼り付けていきましょう。皆さん、個々に素晴らしい感性でオンリーワンの写真立ての完成です。

                 

                最後にとっておきの写真を中に入れ、本当に良いものが出来上がりました。

                 

                手芸クラブも回を重ねる毎にレベルが上がってきています。どれもこれも、利用者様の持っている能力の賜物であると私は思っております。

                 

                それでは、出来上がった作品と利用者様の良い表情をお届けし、今回のブログを終わりとさせて頂きます。

                 

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                【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーT】


                『グループホーム六尾の郷〜端午の節句〜』

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                  皆さんこんにちは!

                  半そでで過ごせそう気候が続く中、いかがお過ごしでしょうか。

                   

                  グループホーム六尾の郷では、いつも季節の行事を開催しています。

                  今回は「端午の節句」の様子をご覧ください。

                   

                  まずは、この日に向けて皆様とつくった鯉のぼり。嬉しそうに泳いでいます。

                   

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                  そしていよいよ会がスタートという事で、本日の主役の男性入居者様には、手作りのちゃんちゃんこを羽織っていただき、開会の挨拶です。

                   

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                  そして端午の節句の由来を聞いていただき、「こいのぼり」と「背比べ」を皆様で合唱しました。

                  そして、端午の節句にちなんだお菓子をということで、こいのぼりのお菓子を皆様で飾り付けました。

                   

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                  こいのぼりの中にはあんこが入っています。

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                  そして愛着も湧いた頃に、この鯉たちを頂きます。

                  躊躇無く頭からガブッと食べられたり、「もったいないわぁ」とおっしゃる方もいらっしゃり、和やかにおやつを楽しまれました。

                   

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                  また来年も皆様と楽しく端午の節句をお祝いできたら、と思いました。

                   

                   

                  【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーK】


                  『グループホーム六尾の郷〜ボランティアさん訪問 大正琴ブログ〜』

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                    皆さん、こんにちは!

                     

                    今回は六尾の郷での大イベント、ボランティアの皆様方による「大正琴」の披露会です。

                     

                    当日、皆さんに午後から大正琴があることをお伝えすると、「今日はあるの?」「どこでしているの?」と皆さん随分と楽しみにされている様子で職員に尋ねて下さっていました。

                     

                    皆さん、楽しみで早く行きたい気持ちはわかりますが落ち着いて下さい。

                    お昼から皆さんで行きますので楽しみにしていて下さいね。

                     

                    それでは、大正琴での様子です。全事業所の合同ですので、特別養護老人ホーム六尾の郷のフロアは大賑わいです。さぁ、それでは皆さん待ちに待った大正琴のはじまりです。

                     

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                    フロアに大正琴の綺麗な音色が響きはじめました。皆さん、真剣に歌詞を見ながら口ずさんだり、身体を揺らしてリズムをとったりと楽しんでおられます。

                     

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                    大正琴の途中ではありますが、とっても良い表情を撮る事ができたのでご紹介。

                    グループホーム六尾の郷のS様と主任のツーショット。

                    この写真はどうしても載せたかった私のお気に入りの一枚です。

                     

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                    大正琴も早くも後半に。「瀬戸の花嫁」がはじまりました。

                    なんと、大正琴のボランティアの方がフラガール姿に。歌や音楽のみならず、踊りが好きな方もおられますので、ボランティアの方々には毎回、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

                     

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                    楽しい時間は本当にあっという間です。終盤に差し掛かり「故郷」の心温まる演奏。思わず、職員もうっとりです。故郷や家の事を思い出して、涙ぐまれる方もおられました。

                     

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                    今回も楽しくもあり、美しい大正琴の演奏。ボランティア皆様方、本当にありがとうございました。職員一同、感謝の気持ちでいっぱいです。

                     

                    大正琴の綺麗な音色は利用者様の心に響き渡った事と思います。

                     

                     

                    【グループホーム六尾の郷 ケアワーカーT】


                    『グループホーム六尾の郷〜大阪府社会福祉協議会主催 老人福祉施設研究発表会に行ってきました!』

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                      皆様こんにちは!!

                      梅雨の季節になりましたが、体調崩されていませんか?

                       

                      3月上旬、特別養護老人ホーム六尾の郷F主任とNケアワーカーが、大阪府社会福祉協議会主催の老人福祉施設研究発表会にて、「ファシリテーター型会議から見えてきたもの」について発表しました!

                      何度も何度も打ち合わせを重ね、前日には「緊張してないっすよ!」と言うほど。

                       

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                      応援団である私の方が見に行く私がドキドキ。

                      発表は午後からです!眠たくなる時間ですがそんなものはどこへやら、私には2人の勇士を写真におさめる責任が…

                       

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                      20分間の発表でしたが、ファシリテーター型会議の導入までは『決定事項の報告会』『強制的に出席』『面白くない会議』だったのが、ファシリテーター型会議の導入と共に新たに決まった会議の仕組みとして、職員による司会進行、司会者のやりたい事(勉強会)の実施により、現在の会議は『達成感が味わえる主体的な会議』『個性あふれるテーマの内容、興味が湧き参加したい会議』『ファシリテーターの活躍にて新入社員が発言できる』会議となりました。

                       

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                      平成24年6月より始動したファシリテーター型会議です。

                      F主任が、導入を決定した相談員に対しての苦い想いや、日常業務以外にも行事担当や入所者担当などを持っている職員の仕事を、今以上増やしてしまうという気づかい、納得のいかないままで発表となり会議の場で職員の顔を見られなかったはがゆい想い等も交えながら、職員に失敗はさせない、絶対に成功させる為に、司会進行する職員の努力はもちろんですが、相談員・主任・副主任の周りのサポートも重要であり、結果、やりがいのある会議になっているのだと思いました。

                       

                      F主任の「職員の負担を増やしてはいけないという想いが、逆に職員の成長のきっかけを奪っていた。成長のきっかけを与えることが大切なのだと気づいた。」 その事で自信に繋がり、ステップアップ出来るのだと。何事もやってみなくては分からない、新しいことに取り組んで行かなければいけないと思います!

                       

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                      当時、ファシリテーター型会議の導入を決定したS主任相談員は、発表内容の一文を聞き「嫌で嫌で仕方がなかった相談員って私のことか!プレゼンの時と内容違うやん!!」と、かなり落ち込んでいましたが、安心してください。S主任相談員のこと、とても信頼していますよ!

                       

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                      そして、そして、研究発表会の後…まさに『棚から牡丹餅!』

                      「お疲れ様〜」と施設長に夕食会に誘ってもらいました。本当に美味しかったです。

                       

                      【グループホーム六尾の郷副主任Y】

                       

                       

                       

                       

                      《発表者 F主任より》

                      この発表が決まってから、毎日のように勤務変更に泣かされ…「あっ」という間に当日を迎えました。

                       

                      自分達の発表まで、S主任相談員に「あんたらちゃんと他の発表聞いときやっ!」と言われ、他施設の発表を聞こうとするが、緊張のあまり、全く耳に入ってこず…

                       

                      結局、地に足がつかない状態のまま、私たちの発表は終わってしまった感じです。

                      ですが、練習も含め『一番出来が良かった』と自分では思っています。

                       

                      準備段階から沢山の職員に声を掛けてもらい、発表の練習に付き合ってくださった、他部署の方々。

                      なかなか原稿が進まない、まとまらない私達(決してのんびりしていた訳ではないのですが)に当の本人達よりドキドキ、ヒヤヒヤしていた相談員。

                       

                      最後の最後までご協力、応援してくださった全ての職員に感謝です。

                      私の個人的な感想ですが、発表当日N君に早い目に集合して「練習しよう!」と2人は5時に起き、施設に着くまでにある、朝マックを買って一緒に食べて…。

                       

                      きっとこういう事がなかったらN君と朝マックをする事はなかったでしょう。

                      もしかしたら、それが、私の一番の思い出と次に向かう活力かも知れません。

                      N君ありがとう。

                       

                       

                       《発表者 Nケアワーカーより》                     

                      研究大会の発表に選ばれたことを聞き、内心「選ばれないやろうなぁ」と思っていたので戸惑いと不安が一気に舞込んで来ました。 

                       

                      しかし、師匠であるF主任と一緒だからと自分に言い聞かせ安心して取り組む事が出来ました。

                      研究大会当日は、会場に行き発表する場所を見ると「こんな所で発表するのか」と一気に緊張感が高まり、冷や汗が出ました。

                       

                      しかし、応援に駆けつけてくれた同僚職員のおかげで、順番になり舞台に上がるまでは、そんなに緊張している実感がありませんでしたが、いざ自分が喋り出すと、汗が全く止まらず滝の様に流れ、頭は真っ白で原稿を読むしか出来ませんでした。

                       

                      発表が終わり応援に来てくれた同僚から「良かったよ」と声をかけてもらい一安心しました。

                       

                      応援に来てくれた同僚に感謝しかありません。

                      また、発表のパートナーに選んでくれたF主任!ありがとうございました。

                      やっぱり頼りになる師匠だと改めて思いました。

                                        



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